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記事一覧

巨大ネズミの島 (2014年)

アニマル・ドキュメンタリーを撮影に無人島に来たら巨大ネズミがいた。喰われる人もいた。●監督 スティーブ・ラッショウ2020年、初映画記事!子年!例年、どらごんづ★は干支にちなんだ映画を鑑賞していますが、基本的にダメ映画ばかりで、干支にちなんでいるとも言い難い。子年ということですが、「スチュワート・リトル」とか「マウス・ハント」とか、子供が好きそうな作品とか観ないんです!どらごんづ★は観ないんですよ!...

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ロード・オブ・モンスターズ (2019年)

海底からヒトデ怪獣が現れた。マグマ怪獣と戦うぞ。●監督 マーク・アトキンス安定のクオリティ。安定のポンコツ具合。アサイラム作品はそれでこそ!おサメ(納め)の祭りとなりませんでした。代わりと言ってはなんですが、おバカ映画をもう1本。ダメダメ映画の代名詞、アサイラム先生の作品!パケを見て、誰もが思います。 「ゴジラ、パクってる」いいぞ、もっとやれ。この模倣パケの基となっている「ゴジラ キング・オブ・モン...

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プレデターズ エヴォリューション (2010年)

SFクリーチャー映画じゃないよ。工場を経営する一家のドロドロ物語だよ。●監督 アントワーヌ・ブロシエ 2019年映画記事最初の作品亥年! 毎年、干支にちなんだ作品を年初めの記事にしていましたが…なかなかないんですね猪映画って。しかもガッツリ猪映画である韓国の『人喰猪、公民館襲撃す!』を2018年に記事にしてしまったという。さあてどうしたものか。インターネットてホント便利。ちゃんと探し当てました。それ...

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シェイプ・オブ・ウォーター (2018年)

1962年、ソビエトとの冷戦時代のアメリカ。清掃員として政府の極秘研究所に勤めるイライザ(サリー・ホーキンス)は、同僚のゼルダ(オクタヴィア・スペンサー)と一緒に極秘の実験を見てしまう。研究所に秘かに運び込まれた、アマゾンで神のように崇められていたという不思議な生きものの魅惑的な姿に心を奪われたイライザは、周囲の目を盗んで会いに行くようになる。イライザは子供の頃のトラウマで声が出せなかったが、“彼”との...

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大アマゾンの半魚人 (1954年)

有名な地理学者カール・マイアはアマゾン河沿岸のジャングル地帯で指に水かきのある化石化した手を発見、知らせをうけてデイヴィド・リード博士(リチャード・カールソン)、マーク・ウィリアムス博士、研究助手でリードの許婚ケイ(ジュリア・アダムス)などは探検隊をつくって現地に赴いた。一行が近くの“黒い入江”を調査中、古代の遺物を思わせる半人半魚が網にかかり、大暴れして爪を残して逃げ去った。怪しい生物の存在が明ら...

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ザ・プレデター (2018年)

元特殊部隊員で現在は傭兵のクイン(ボイド・ホルブルック)の息子ローリー(ジェイコブ・トレンブレイ)は、父がメキシコで手に入れた謎の装置を箱の中から見つける。ローリーは装置を起動させてしまうが、それは地球にプレデターを呼び寄せるシグナルを発信する装置だった。プレデターと接触したことで、クインは事実を隠匿しようとする政府の極秘機関に監禁されてしまう。彼は、ルーニーズと呼ばれるならず者の兵士たちと共に脱...

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プレデターズ (2010年)

傭兵、囚人、暗殺団の一員など、様々な戦術を備えた一流の殺し屋たちが、ある地球外生命体によって理由も分からぬまま惑星に集められる。彼らは、まさに全員が“最強の人類”といえる戦闘のエリートであり、冷血な殺人鬼であった。そんな集団をしぶしぶ率いることになったロイス(エイドリアン・ブロディ)は、実は全員が地球外生命体に選ばれた獲物であることに気付く。異常なまでの戦闘能力と進化した武器を装備した無数のプレデタ...

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どらごんづ★

Author:どらごんづ★
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B級映画大好き!
おバカ映画大好き!
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